翌日の天気予報が雨のとき、前日のうちにメールでお知らせを受け取る方法

翌日の天気予報が雨のときにだけ、前日のうちにメールでその天気予報を受け取る方法を紹介します。


〈目次〉


特徴

  • メールで受け取ることができる情報は次の5つです。
    • 翌日の雨の種類(Rain=継続的な雨 Showers=にわか雨 Light Rain=小雨)
    • 翌日に雨が降る時間帯(AM=午前, または PM=午後, または 午前と午後の両方 )
    • 雨と複合する天候(Thunder=雷 Windy=風あり など)
    • 翌日の最高気温と最低気温
    • 詳しい天気予報へのリンク(リンク先はThe Weather Channelという海外のサイト)
  • 利用は無料で広告もありません。ただし、通常のメールと同様に、メールを受信するための通信料は必要です。
  • IFTTTというサービスを使うので、IFTTTのアカウント(無料)が必要です。
  • メールの送信先は、IFTTTのアカウントのメールアドレスとしてIFTTTに登録するメールアドレスになります。

メールのサンプル

実際に届くメールの件名は“明日の天気:Rain”となっており、本文はこのようになっています。

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設定の手順

(準備)IFTTTのアカウント作成

IFTTTのアカウントを持っていない場合は https://ifttt.com/join にアクセスしてメールアドレスとパスワードを入力し、IFTTTにサインアップ(アカウント登録)をします。*1

このアカウント作成の際に入力するメールアドレスに、天気予報のメールが送信されます。送信元のメールアドレスは<action@ifttt.com>ですから、このアドレスからのメールを迷惑メールフィルタなどで弾かないようにご注意ください。

なお、IFTTTのアカウントを新規に作った場合は、IFTTTから"Confirm your IFTTT account"といった件名のメールが1通届きます。メールの中の"Confirm your account"というリンクをクリックしておいてください。

メインの設定

WebブラウザでIFTTTにサインイン(ログイン)して、https://ifttt.com/applets/327018p-にアクセス。

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白字で“Turn On”と書いてあるところを押す。

次の画面で、青色の“Ok”を押す。

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次の画面で、天気予報を受け取りたい地域を指定します。

“Search for your location”と書いてある検索フォームに、ある程度の人口のある都市の名前を半角のローマ字で入力し、“Search”ボタンを押します。ここでは、例として沖縄県那覇市を指定することにして“naha”と入力しています。

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“Search”ボタンを押すと、検索フォームの下に候補が出てきます。この画像では1行目の候補が那覇市なので、これを選択したうえで“Connect”ボタンを押します。

下記の画面になれば、設定は完了です。Webブラウザは閉じても構いません。

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以降は、上述の手順で指定した都市の翌日の天気予報が雨であれば、前日のうちにメールが届きます。

メールの件名や本文を変更する

メールの件名や本文の内容を変えるには、IFTTTにログインしたうえで https://ifttt.com/my_applets にアクセスします。

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上述の手順で作った設定がこのように黒い四角で表示されているので、これをクリックし、

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この画面に変わったら、右上の歯車の形のアイコンを押すと設定画面が開きます。

設定画面を下の方にスクロールしていくと、

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“Subject”および“Body”と書いてある入力欄があります。前者がメールの件名、後者がメールの本文に相当します。この欄の内容を書き換えることにより、受け取るメールの件名や本文の内容が変わります。

メールの受け取りを中止または再開する

メールの受け取りを中止するには、IFTTTにログインしたうえで https://ifttt.com/my_applets にアクセスします。

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上述の手順で作った設定がこのように黒い四角で表示されているので、これをクリックし、

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黒字で“On”と書いてあるところをクリックすると、緑色の丸が左に動いて“Off”になります。これでメールは来なくなります。

メールの受け取りを再開するには、やはりこの緑色の丸を右に動かして“On”にします。

天気予報を受け取る地域を変更する

IFTTTにログインしたうえで、 https://ifttt.com/services/weather/settings にアクセスし、

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“Edit connection”をクリックして開く画面で地域を変更します。その手順は上述の地域指定の手順と同じです。

*1:GoogleFacebookのアカウントでIFTTTに登録した場合は、メールの送信先アドレスを別途設定することになると思います。

【Android / iOS】ツイキャスのアプリから通知が来ないときの対処方法

ツイキャスの「通知リスト」に入れているユーザーがツイキャスで放送を始めたのに、ツイキャスのアプリからプッシュ通知が来ないときの対処方法を紹介します。


〈目次〉


仕組み

IFTTT(iOS版Android版)またはmyThings(iOS版Android版)というアプリを使うと、Twitterの特定のユーザーが特定のキーワードをツイートした際に、自分のiOSAndroid端末に通知を出させることができます(その通知は、IFTTTまたはmyThingsのアプリが出します)。ツイキャスの「通知リスト」に入れているユーザーのTwitterアカウントをこの機能でウォッチしておくことによって、そのユーザーがツイキャスの放送を開始したことをTwitterで「モイ」などとツイートした際に、通知を受け取ることができるという仕組みです。

特徴

  • IFTTT/myThingsのどちらを使う場合も、料金は無料です(ただし通信料は必要です)。
  • 通知を受け取る人がTwitterツイキャスのアカウントを持っている必要はありません。
  • ツイキャスでの放送の開始をTwitterで告知しないユーザーの放送開始を、この方法で知ることはできません。
  • IFTTTやmyThingsのアプリが出す通知も受け取れない場合には、この方法は使えません。
  • ツイキャスでの放送の開始を、そのユーザーがTwitterで告知してから実際に自分の端末に通知が届くまでにはタイムラグがあります。myThingsなら最大15分ほどのタイムラグがあるようです。IFTTTを使うほうがタイムラグが小さいような気がします。
  • この方法でプッシュ通知を受け取るには、IFTTTまたはmyThingsのアプリを自分のAndroidiOS端末にインストールしておく必要があります。このアプリをアンインストールすると、プッシュ通知は受け取れません。*1

準備

  • IFTTTを使う場合はIFTTTのアカウント(無料)が必要です。

設定の手順(IFTTT編)

IFTTTのアプリをインストールしてIFTTTにログイン(アカウントが無いときはアカウントを作成)し、画面右下の“My Applets”を押す。

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次の画面で、右上にある+のアイコンを押す。

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次の画面で、青字の“this”を押す。

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次の画面で、“Search services”の欄に“Twitter”と入力し、その下に表示されるTwitterのアイコンを押す。

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次の画面で、“New tweet from search”を押す(下の画像では、下から2行目)。

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次の画面で、ツイキャスでの放送の開始を知らせる通知を受け取りたいユーザーのTwitterアカウントを半角で“from:”に続けて書き、半角スペースを空けてから、ツイキャスでの放送の開始を告知する際にツイートされるキーワードを入力します。

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ここでは、例としてジャーナリストの津田大介さん(@tsuda)のアカウントを“from:”に続けて入力しています。この画像ではTwitterのユーザー名の@を除いていますが、含めてもよいと思います。

ツイキャスのユーザーが放送の開始を告知するときには、「モイ!○○からキャス配信中」というフレーズをツイートすることが多いので、ユーザー名の後ろは「モイ」と入力しておきます。ユーザーによっては独自の文言をツイートする人もいるでしょうから、この部分のキーワードはユーザーごとに適宜変える必要があるかもしれません。*2

入力し終えたら、画面右上のチェックマーク(✓)を押します。

次の画面で、青字の“that”を押す。

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次の画面で、“Search services”の欄に“notification”と入力し、その下に表示されるNotification(プッシュ通知)のアイコンを押す。

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次の画面で、“Send a notification from the IFTTT app”を押す。

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次の画面で、プッシュ通知の中身を設定します。デフォルトでは下記の画像のように入力されています。

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この画像のままで構いませんし、この欄を編集しても構いません。この灰色で示されたTextは個々のツイートの本文を示しますから、少なくともこのTextという入力内容をこの欄に残しておけば、IFTTTが出す通知の中身には個々のツイートの本文(『モイ!PCからキャス配信中!』など)が含まれます。

画面右上のチェックマークを押します。

次の画面で、青色の“Finish”を押す。

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下記の画面に変われば、設定は完了です。 IFTTTのアプリは閉じても構いません。

以後は、特定のユーザー(この例では@tsudaさん)が「モイ」とツイートするたびに、IFTTTのアプリがそのツイートの存在を自分のAndroidiOS端末に通知してきます。

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通知のON-OFFを切り替えるには、IFTTTのアプリを起動して画面右下の“My Applets”を押します。

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次の画面に、上述の手順で作成したIFTTTの設定(IFTTTの用語ではApplet)が表示されているので、それを押し、

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次の画面で、“On”と書いてあるところを押すと、緑色の丸が左に動いてOffになります。これで通知は来なくなります。

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通知の受け取りを再開するには、やはりこの緑色の丸を右に動かしてOnにします。

キーワードに「モイ」以外を設定するとか、通知の中身を変えるなどしたいときは、上記の画面の右上にある歯車のアイコンを押して開く画面で設定できます。

設定の手順(myThings編)

myThingsのアプリをインストールしたら起動し、画面右上の+のアイコンを押す。

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次の画面で、「○○したら」を押す。

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次の画面で、「Webサービス」の欄にあるTwitterを押す(下の画像では左下)。

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次の画面で、「詳細設定」を押す。

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次の画面で、「特定のアカウントが特定のキーワードでツイートしたら」を押す(下の画像では3行目)。

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次の画面で、ツイキャスでの放送の開始を知らせる通知を受け取りたいユーザーのTwitterアカウントを「ユーザー名」の欄に入力し、ツイキャスでの放送の開始を告知する際にツイートされるキーワードを「キーワード」の欄に入力します。

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ここでは、例としてジャーナリストの津田大介さん(@tsuda)のアカウントを「ユーザー名」の欄に入力しています。

ツイキャスのユーザーが放送の開始を告知するときには、「モイ!○○からキャス配信中」というフレーズをツイートすることが多いので、「キーワード」の欄には「モイ」と入力しておきます。ユーザーによっては独自の文言をツイートする人もいるでしょうから、キーワードはユーザーごとに適宜変える必要があるかもしれません。*3

入力し終えたら、画面下の「OK」を押します。

次の画面で、「○○する」を押す。

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次の画面で、「スマートフォン」の欄にある「通知」を押す。

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次の画面で、「詳細設定」を押す。

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次の画面で、「自分に通知する」を押す。

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次の画面で、通知の中身を設定します。

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「プッシュ文言」の欄の右下の「候補選択」というボタンを押すと、

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このように候補が出てきます。「URL」の欄も同様に、候補の中から選択して入力できます。

ここでは、「プッシュ文言」の欄にはツイートの投稿日時とツイート内容を含めることにします。「URL」の欄には、各々のツイートに書き込まれている1個目のURL(ほとんどの場合は、ツイキャスの各放送のURLがそれに該当するでしょう)を含めることにします。

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入力し終えたら、画面下の「OK」を押す。

次に、このような画面になります。下の方にスクロールし、

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「組み合わせの名前」の欄には、機能が一目で分かるような名前を付けておくと便利でしょう。

記入し終えたら「作成」を押す。

すると、このようなポップアップが出るので、「OK」を押す。

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次にこのポップアップが出るので、やはり「OK」を押す。

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「作成組み合わせ一覧」という画面に変わり、ここまでの手順で作成した設定が表示されます。

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設定はこれで完了です。以後は、特定のユーザー(この例では@tsudaさん)が「モイ」とツイートするたびに、myThingsのアプリがそのツイートの存在を自分のAndroidiOS端末に通知してきます。

通知のON-OFFを切り替えるには、myThingsのアプリの左上の ≡ のアイコンを推してメニューを開き、その中にある「作成組み合わせ一覧」を押して、

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表示されている各行の右上にあるスライド式のスイッチを左に動かしてOFFにすると、通知の送信が止まります。

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通知を受け取ることを再開したいときは、このスライド式スイッチを再び右に動かします。

*1:メールやSMSで自分に「通知」させることは可能でしょう。

*2:ツイキャスのURL(http://cas.st/)をキーワードに設定してもよいのかもしれません。

*3:ツイキャスのURL(http://cas.st/)をキーワードに設定してもよいのかもしれません。

Android端末内の音声ファイルをGoogle Play MusicやSpotifyに自動アップロードさせない方法

Android端末にGoogle Play MusicSpotifyをインストールしている状態で、その端末に音声ファイル(MP3など)を保存していると、そのファイルが自動でGoogle Play MusicSpotifyにアップロードされてしまいますが、それを防ぐ方法を紹介します。

アップロードしたくない音声ファイルがあるフォルダに、.nomediaという名前のファイルを置いておく。これだけです。このファイルが在るフォルダに入っている音声ファイルは、Google Play MusicSpotifyに自動でアップロードされなくなります。

.nomediaという名前のファイルの作り方は下記の通り。

  1. テキストエディタを起動。
  2. ファイルの内容を全く書かず、たんにファイル名を半角で.nomediaとして保存する。
    ※ファイル名に、ファイルの拡張子(“.txt”など)は付けません。.nomediaという8文字がファイル名の全体です。

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(.nomediaのあるフォルダをファイラで見たところ)

なお、この.nomediaという名前のファイルはAndroidでは「隠しファイル」という扱いになると思いますので、隠しファイルを表示させる機能のないアプリで見た場合は、このファイル自体がフォルダ内に表示されません。

※.nomediaというファイルをワンタッチで作るアプリもあるようです(参照)。

※.nomediaというファイルについての詳しい解説はこちらなどをご参照ください。

Google Newsのキーワードアラートをfeedlyで受け取る方法

Google Newsのキーワード検索結果をfeedlyで受け取ることができます。

feedlyのアプリを開き、

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画面右上の虫めがねのアイコンを押して開く検索フォームに、検索したいキーワードを入力。キーワードを確定したら、Enterキーを押さないでそのままにしておきます。

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すると、「○○○ keyword alert」という候補が出てくるので、それをタップ。

すると、画面が変わり、検索結果が表示されます。

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この画面で右上にある「+」のアイコンをタップすれば、このキーワードでGoogle Newsを検索した結果がfeedlyに登録されます。

※PC版のfeedlyでの登録手順は未確認ですが、おそらく同じような仕方で登録できると思います。

【Android版】Google Play Musicのマイライブラリに追加したアーティスト/アルバム/曲/プレイリストを手早く開く方法

Googleアプリを使うと、Google Play Musicのアプリから検索するよりも早く開けます。ただし、Google Play Musicの「マイライブラリ」に追加済みのアーティスト/アルバム/曲/プレイリストのみが対象です。

設定の手順

Googleアプリを起動し、左上の「≡」の形のアイコンを押して開く画面で「設定」をタップし、

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次の画面で「タブレットの検索」をタップ(端末が携帯電話の場合は「携帯電話の検索」となっているかもしれません)。その次の画面で、下記のように“Play Music”の右側にチェックを入れます。

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設定はこれで終わりです。Googleアプリは一旦閉じてもかまいません。

アーティスト/アルバム/曲/プレイリストの開き方

Googleアプリを起動し、開きたい対象のキーワードを入力します。ここでは、例としてピアニストのBill Evansを探すために“bill evans”と入力してみます。

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このように、Google Play Musicの「マイライブラリ」に入っているBill Evans関連の項目が、入力欄の下に自動で現れます(後半の3行)。この画像ではアーティストとアルバムだけが表示されていますが、キーワードによっては曲やプレイリストもここに表示されます。

青字で表示された「タブレットを検索」をタップすると、

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このように、その他の項目も付け加わります。

このリストの先頭にある“Bill Evans Plays Bill Evans”というアルバムをタップしてみます。すると、

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このアルバムが、Google Play Musicのアプリで開きます。なお、私の「マイライブラリ」には、このアルバムの収録曲のうち2曲のみが追加されていますので、この時に表示されるのはその2曲だけです。

開く対象が曲の場合は、Google Play Musicの画面でその1曲が強調されて表示されたうえで再生が始まります。

備考(1)

上述の手順では、キーワードを入力した後で表示された候補をタップしましたが、キーワードを入力してEnterキーを押して開いた画面からも、「マイライブラリ」のアーティスト/アルバム/曲/プレイリストを開くことができます。キーワード入力欄の下にある「タブレット」をタップするだけです。

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(この画像はWebの検索結果。ここで、キーワード入力欄の右下の「タブレット」をタップすると、Google Play Musicの「マイライブラリ」を対象とした上述の検索結果が開きます)

備考(2)

ホームアプリとしてGoogle Nowランチャーを使う場合と、それ以外のアプリを使う場合とで比較してみると、Google Nowランチャーを使う場合のほうが、検索結果として表示される項目の数が多いように思います(筆者はNovaランチャーの有料版を使った場合と比較しました)。